May 12, 2008

I will have to go Cambodia this summer.

I was ordered by my professor. "Conduct an investigation into the upper reaches of Cambodia alone" In the area, it seems to remain there are a lot of buildings that have high value for architecturally. But I rejected it once because I seem that there are dangerous area for me. I worry about peace and order, mine, diarrhea. So I want to stay only Phnom Penh. I like city, want to research in a good atate. But my request was rejected. Futhermore, my professor suggest to go to there by a motorcycle taxi. The reason is to reduce the travel expenses. I seem it's a terrible work. So at last, if I will be able to go the area by a rental car, I will go. Of course the money should be pay my professor I think. So I will have to go Cambodia this summer, but I don't know how it'll work out in the end.

6 comments:

そぴあ សូភាព said...

Where do you have to go in Cambodia?
I think if you can go to cambodia to do pre- research for your proffesser's work, he must pay the money for you.
I wish you can keep the good relationship with your 指導教官.

nisshi? said...

Thank you for kind comment. This is a pre-resarch for my proffesser. So I continue negotiating.

そぴあ សូភាព said...

どこだかわからないけれど、もし人があまり行かないような郊外の遺跡に行くのならば、絶対カンボジア人の知り合いと一緒に行ったほうがいいと思います。
安全面と現地でのお金の交渉、通訳をしてもらったほうがういいです。
はじめて行く場所ならなおさらだと思います。
場所によってはバイクタクシーがいいのかもしれないけれど、お金を節約するうえでだったらちょっとせこすぎますね(^^;)
学生の安全への考慮が足りないですね。。

nisshi? said...

親切なコメントありがとうございます。

まさに、私の気持ちを代弁してくれているようで・・・。私の先生は、性格的にはやさしいけれども、いつも言う内容がきつい!

移動手段は、「絶対にレンタカー」と私の中で勝手に決めています。ふふふ。

でも、お金がありません。
ということで、予算をゲットするために学校の海外インターシップ制度を利用することになりました。もし、今年度の採用学生に選ばれれば、5~10万円を旅費として使うことができます。これは、申請して、選ばれればの話です。

もともと、私は今年の夏に王立芸術大学へお世話になろうかと思っていたので、プノンペンで生活・調査するための自費は確保してあります。ただ、それ以上の調査・資金は、補助がないと無理です。建築をやっている人間としては、内心、行ってみたいという気持ちは、強くあります。だた、安全面に関して、漠然とした不安があった為、交渉をしていました。まだ、金銭に関しては、最終的にどうなるかわかりません。

それと、もうひとつ困ったことが・・・
今日、私の先生に正確な場所を尋ねると、まだわからないとか、かんとか。どうやら、その情報は、国立民族博物館のS先生から聞いたそうです。で、そのS先生は、かなり昔に早稲田の古城先生に聞いたとか。でも、古城先生は2000年5月に自殺されているので、結局、正確な場所は誰もわからないかもしれない(←?)というのが、今日の時点での話です。S先生が故古城先から聞いた話では、「カンボジアの北東部で、旧クメールルージュの占拠地だとか、かんとか。安全なのにみな恐れて調査にはいらない。円形の集落景観がまだのこっている。」だそうです。

この話、どうなるのでしょう?

さらに、この話とは別に今日新たに、S先生が、「カンボジアではシェムリアップ周辺にも円環状の城壁にかこまれた集落がある。これは驃やドヴァラヴァティのながれなのでは?かつてモイ族(モンタニャール)などと一括されていた山地民によくある集落形態。」と言っていたらしいのです。

今度は、後者の正確な場所を教えてもらう必要があるようです。

基本的に、私は学生という身分なので、上からの情報と指示で動きます。

だた、上記のことに関係なく、今年の夏は、芸術大学でお世話になる予定です。

そぴあ សូភាព said...

ブログという公開の場ですので、こみいった話はしないほうがいいと思うのですが、
(以後イニシャル、もしくはメールでのほうがいいかな)

<<<<<「どうやら、その情報は、国立民族博物館のS先生から聞いたそうです。で、そのS先生は、かなり昔に早稲田の古城先生に聞いたとか。でも、古城先生は2000年5月に自殺されているので、結局、正確な場所は誰もわからないかもしれない(←?)というのが、今日の時点での話です。S先生が故古城先から聞いた話では、「カンボジアの北東部で、旧クメールルージュの占拠地だとか、かんとか。安全なのにみな恐れて調査にはいらない。円形の集落景観がまだのこっている。」

伝聞で話がきたわけですね。
まずは最初の情報発信者の著作物を収集したらいかがでしょうか。
たとえ少ない情報でも、できるかぎりnissi?さん自身が情報を収集しないと、その遺跡自体にたどりつけない可能性が大いにあると思います。
これはわたし自身のたくさんの苦い経験です。
カンボジア人でもわからないと思います。
カンボジアでの行き当たりばったりはほんとうに珍道中になりますよ。。。。
そこは8,9月の雨期にいけるところなのですか。
王立芸術大学の方は問題ないと思いますが。

>カンボジアの北東部で、旧クメールルージュの占拠地だとか、かんとか。安全なのにみな恐れて調査にはいらない。

確実にクメールルージュの占拠地で、もしカンボジアの人が絶対に入らないところならばそこは本当に、本当に危ないところです。
一人でいかないほうがいい気がします。
名古屋のカンボジア人留学生でいっしょに行ける人はいませんか。

nisshi? said...

こんばんは。いつもコメントありがとうございます。そぴあさんの言うとおりですね。

ところで、調査地ですが、”環状集落”ありましたよ。でも、これは有名なもので、すでに日本の簡単な調査が入っているとの事でした。でもたぶん、見るだけ見に行こうと思います。

パイリン、バッドンボン周辺の集落は、見当たらないですね。