Apr 11, 2011

繊細な英訳  歌詞

日本語の歌詞を英語に翻訳する際、繊細さが要求されることがある。
今、カンボジアの友達が好きな歌、ゲゲゲの女房の主題歌のいきものがかり「ありがとう」を英語翻訳している。カンボジアでこの歌を日本語の先生から教えてもらったらしいが、意味を知りたいと頼まれた。 でも、直訳はできても、微妙な表現が難しい。 歌詞に

「思い合うことに幸せを あなたと見つけていけたらありふれたことさえ 輝きをいだくよ ほら その声に 寄り添っていくとある。」

  この翻訳には人生経験も要求されるのかもしれない。笑

Apr 10, 2011

to Kaoh kong

from a car window

1  SRE AMBEL Bridge 2008

2

3

4


5


6-1 TRA PEANG ROUNG Bridge


6-2


7


8-1


8-2


9-1


9-2 PHUM DAUNG Bridge 2008


10-1


10-2


10-3


11-1 KOAH KONG Bridge 2002.4.4


11-2

Apr 3, 2011

マングローブ

コッホコンの有名なマングローブを保護している国立公園






Mar 30, 2011

カンボジアのリゾート

カンボジアのジャングル、ビーチ、そして、そこで宿泊するのは素晴しい。大自然を満喫できる。下の写真は、4 river hotel という、水上ホテルだ。村からボートを使い、ジャングルを横に流しながらで30分のところにある。この辺りは、上流まで潮の満ち干きに影響されるらしく、満潮時、水に浸かってしまう線が木々にはっきりでている。水上ハウスも、上下に影響されるのだろう。 1泊130ドルくらいで、ボート乗り場まで、迎えが来ると宿泊客は言っていた。 そういえば、このホテルとタタイ滝を歌ったカラオケがあったが、撮影のために、わざわざここまで来たのかと考えると、ご苦労様と言いたい。 一番下の写真は、NATAYA Resort で、カンポットとコンポン・ソームの間にある。国道からの分岐道は、看板ひとつあるが、わかりにくい。リゾート内には、コテージ、プール、ビーチ、海に突き出た桟橋・東屋があり、まさに、南国のリゾートって感じだ。1泊、コテージを半分に割った1部屋で 100ドルだ。内部の写真を撮っていないのが残念だ。 ちなみに、私はこれらのホテルには泊まっていない。なぜなら、ガイドしてくれた友達が、「こんなの、カンボジア人には高すぎる。」とか、言い出して、せっかく行ったのに、外観を見ただけで帰るはめになってしまったからだ。4 river hotelの時は、1時間半くらいで、また、村に戻ってきて、NATAYA resortの時は、コンポン・ソームからの往復で3時間半くらい時間を無駄にしている。どうして、行ってからやめるのだろう。電話で聞けばいいのに。おかげで、移動ばかりしていた。
ジャングルの間を流れるタタイ川を下る。


4 river hotel


全部で、8つの部屋となっている。


中央にあるのが、食堂だ。


真っ青な空、緑々としたジャングル、真っ白なテント張りが美しい。

NATAYA resort の正面ゲート




Mar 29, 2011

Ta Tai waterfall

I thought was wrong. I could not use moto to Ta Tai waterfall. only a boat 観光で連れて来てもらうまで、こんなすごい滝があるなんて知らなかった。 でも、カンボジア語が読める人か、案内人がいないと行けないかもしれない。滝に行く前、タタイ村をぷらぷらしていた時、外国人が運転する1台のバイクが近づいてきた。彼は地図を見ながら、俺に「タタイ滝は、わかるか?」と尋ねてきたのだが、そのとき、俺はまだどんな滝がどこにあるのかすら知らなかったので、「情報は何ももっていない」と、答えてしまった。すると、彼はそのまま橋を渡って、コッホ・コン側へ去っていった。その時は、道沿いに何かの標識があり、彼もそれを見つけて、バイクで行くだろうと思っていた。だが、意外なことに、タタイ滝へのルートは、タタイ村の橋(Phum Daung Brige)の下から出ているボートであった。そんなこと、現地では全くわからなかった。実際、ここがタタイ村なのかすらわからなかった。バイクの彼がかわいそうだなと思ったのは、このタタイ村からコッホ・コンまで、村も標識も何もないことだ。私も地図ひとつで探していたら、素通りしてコッホ・コンまで1時間くらい走ってしまっていたかもしれない。









Nov 21, 2010

カンボジアに関する記事「日経ビジネス」

最近このブログに投稿していないのは、諸事情があって、自宅にインターネットをつなぐことができないからだ。カンボジアに関するネタは山ほどあり、書き込みたくても、書き込めないのが残念である。

*****************

ところで、11月22日付「日経ビジネス」にカンボジアの記事が載っていた。
内容は、”東南アジアの人材の穴場”というもので、ヤマハを例にあげて、今後日本企業のカンボジア熱が高まるのでは、との内容であった。

また、その中に”若者はフェースブックを使って人脈作りにいそしんでいる”との一文があった。
そういえば、俺のフェースブックの友達のほとんどはカンボジア人ばかりだ。俺のまわりでは、はやっているらしい。

ついでに、そんなことはないだろうと思ったもので、記事のタイトルのひとつに”レクサスがあふれるプノンペン”とあり、”走ってくる車の10台に7台がレクサス”と書いてあった。
最近は気にしていないので数えなんかしないのだが、5年前に数えた時は、たしか、10台に3台くらいだったような気がする。まあ、最近のトレンドはランクルが減って、レクサスの4WDに移行しているのかもしれない。

カンボジアとは関係ないが、親がレクサスを買うために見積もりを出してもらったとか言ってたっけ?俺もそのうち欲しいな。